翻訳書「<土>という精神:アメリカの環境論理と農業」(ポール・B・トンプソン著)の書評掲載

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図書新聞(2月3日付)に、太田研究員の翻訳書「<土>という精神:アメリカの環境論理と農業」(ポール・B・トンプソン著、農林統計出版、362pp)の書評が掲載されました。

環境論理学を学ぶヒトの「上級入門書」
農業は生産性を上げる経済効率と環境破壊のバランスを哲学的に捉えなくてはならない
ー社会医療法人財団大和会理事長・杏林大学名誉教授 大野秀樹氏

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