翻訳書「<土>という精神:アメリカの環境論理と農業」(ポール・B・トンプソン著)の書評掲載

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図書新聞(2月3日付)に、太田研究員の翻訳書「<土>という精神:アメリカの環境論理と農業」(ポール・B・トンプソン著、農林統計出版、362pp)の書評が掲載されました。 環境論理学を学ぶヒトの「上級入門書」 農業は生産性 …

「日韓ワークショップ:持続可能な発展と東アジアのコモンズ」の開催報告が地球研ニュースレターに掲載されました

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去る2月11日~12日に、韓国済州大学のコモンズと持続可能な社会研究センターの研究者と第9回KYOTO地球環境の殿堂に殿堂入りされたマーガレット・マッキ―ン先生をお招きして、「日韓ワークショップ:持続可能な発展と東アジア …

食と記憶のトランジション:展示「100才ごはん、3才ごはん――記憶の中の食景」について(地球研客員准教授 寺田匡宏)

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食はどのように語られ記憶されるのだろうか?生活世界の食についてみたとき、記憶と食の主体性の問題があらわれる。彼女/彼の中に、どのように過去の食の記憶が残るかは、今、現在の食の彼女/彼の食のあり方に結びつく。100年後にお …

NPO法人亀岡子育てネットワークさんのご協力のもと、「子育て世代の食事づくりアンケート」を実施しました。

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FEASTプロジェクトでは、NPO法人亀岡子育てネットワークさんのご協力のもと、2016年12月に「子育て世代の食事づくりアンケート」を実施しました。 集計結果を亀岡の子育て応援情報誌Gyutto2017春号から順次ご照 …