第一回地球研・UCB共同国際ワークショップ「Food, Agriculture, and Human Impacts on the Environment: Japan, Asia and Beyond」参加報告 (プロジェクトリーダー スティーブン・マックグリービー)

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去る11月6日~7日に米国カリフォルニア大学バークレー校(以下、UCB)にて、総合地球環境学研究所(以下、地球研)とUCBの交流協定締結を記念した第一回共同国際ワークショップ「Food, Agriculture, and …

セミナー「長野市の食と農の未来‐市民の力でトランジションを起こすには‐」開催報告 (プロジェクト研究推進員 小林優子)

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11月23日(木)に、地球研にてpeace flagプロジェクトと共に開催したシンポジウム「ファーマーズマーケットのあるくらし:持続可能な社会へのトランジション」(現在ブログ記事執筆中です!)を無事に終え、11月24日( …

認定NPO法人シニア自然大学校・地球環境『自然学』講座にて講演 田村典江

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大阪の認定NPO法人シニア自然大学校では、自然環境教育と社会文化活動を行っており、その一環として、京都大学名誉教授の田中克先生がコーディネーターを務める「地球環境『自然学』講座」を開催しています。去る8月26日に、平成2 …

ワークショップ開催報告:タイにおける持続可能な食の消費に関する未来のビジョン (マヒドン大学/WG2 Kanang Kantamaturapoj)

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7月15日に、バンコク市内にてタイの消費者を対象としたワークショップを2つ開催致しました。テーマは、未来の持続可能な①食の購買活動と②外食についての消費者の観点で、本研究の枠組みにはトランジション理論を用いました。 より …

クルベジ クライアント・ミーティング@つくば (農研機構・農業環境変動研究センター/WG4 大澤剛士・須藤重人・岸本(莫)文紅)

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2017年6月19日、農研機構・農業環境変動研究センター(茨城県つくば市)において、WG4メンバーは環境保全型農業に取り組んでいる農業法人や個別経営の農家さん、公設農業試験場、民間コンサルタント会社、学生らを交えた勉強会 …

食べ物と遊ぶ:ゲーミング・ワークショップ@京都(ユトレヒト大学 アストリッド・マンガス)

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5月11日と28日に、FEASTではオランダ・ユトレヒト大学から訪問中の研究者(ヨースト・フェルフート教授と私)と一緒に、京都市内でゲーミング・ワークショップ「未来の京都の食事情」を開催しました。FEASTは、これまでに …

未来の京都の食事情を考える:ビジョニングとバックキャスティング手法の実践 (ユトレヒト大学 アストリッド・マンガス)

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FEASTプロジェクトでは、現代の食と農のシステムが直面している非常に複雑な持続可能性にかかる課題を中心に据え、研究を進めています。その課題に取り組むにあたり、未来のあるべき姿を描き、民主主義に基づいた食に関する手法や実 …

30年後の地域の日常的な理想の食卓-第2回能代ワークショップを開催しました。

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10月17日(月)に、秋田県能代市で第二回能代トランジション食農ワークショップが開催されました。 FEASTでは、プロジェクトの一環として、地域のみなさまのご協力のもと、職業も年代も異なる地元の人たちが集まって、食を通じ …

ワークショップ「狩猟鳥獣肉は日常になりうるか、なるべきか」を開催しました!

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10月21日(金)から23日(日)に北海道沙流郡日高町で開催された第4回狩猟サミットで、自主企画として「狩猟鳥獣肉は日常になりうるか、なるべきか」と題したワークショップを開催しました。一日目に開催したワークショップでは、 …

北羽新報にワークショップの記事が掲載されました!

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10月18日(火)付の北羽新報の第一面に、昨日17日(月)に能代市で実施したワークショップを取り上げた記事が掲載されました。一面に掲載されたというお知らせを頂いた時は、とても驚きました。身の引き締まる思いです。これを機に …