日本造園学会誌『ランドスケープ研究』に研究論文掲載

FEAST HQ WG3_Publications

日本造園学会誌『ランドスケープ研究』(81)3(2017年10月)に、WG3の研究成果として論文および対談記事が掲載されました。

「世界重要農業遺産システムGIAHSのランドスケープから学ぶ/Learning from GIAHS Landscapes」ダニエル・ナイルズ(RIHN)p.260-p.263

「地域における在来種の保全に関する取り組み-岩手県岩泉町と青森県南部町の事例より-/Conserving Local Crop Varieties – Cases from Iwaizumi-cho, Iwate Prefecture and Nanbu-cho, Aomori Prefecture」河合史子(オーストラリア国立大学)p.272-273

「野生鳥獣肉の利用拡大とローカルフードシステム-釧路市の事例から-」田村典江(RIHN-FEAST)p.274-p.277

「地域で小さな経済を回すということ:京都ファーマーズ・マーケット代表と対話」語り手:井崎敦子(京都ファーマーズマーケット代表)、聞き手:小林舞(RIHN-FEAST)p.278-p.281